• 折り返しの電話

    No comments

    相手が電話をかけてきて、特定の人物に取り次いでほしいと言ってきたとします。ところが取り次ぐべき人物が現在席をはずしている、ということもなくはありません。この場合には、取り次ぐ相手が不在であることと、そのことについてお詫びをするということが電話のマナーになってきます。
    すると相手が「またかけ直します」ということがあるでしょう。他方で「折り返し電話を頂けませんか」といってくることもあります。もし折り返しの電話をこちらからしなければならなくなった場合には、以下のことを聞いておくようにしましょう。
    まずは「恐れ入りますが、お電話番号をお教えいただけますでしょうか?」と相手の連絡先を聞き出しておきましょう。そして相手が電話番号を言ったら「念のために復唱させていただきます。○○○ー○○○○ですね?」と復唱をして確認をします。

    そして相手の都合も確認しておきましょう。「何時頃にお電話をおかけすればよろしいでしょうか?」といった感じにです。
    そして「私○○が、用件を承りました」という感じに、自分が受け取ったということをはっきりさせましょう。そうすれば、電話がなかった場合に、相手も責任の所在が分かりやすくなります。

    電話に関するねたなら
    電話加入権ってのを取得してみたいと思ったらクリック!
    (電話には必要なんですねぇ~)

  • アフィリエイト広告<2> アフィリエイトからお金を得る

    No comments

     ホームページの本文がつらつらと書かれているその横にある広告、あるいは本文の下などに載せられている広告は、どれくらいのクリックがあったかが一目で分かるようになっています。更には、クリックした人が実際にその商品を購入なり契約なりしたかまで追うことができるのです。
     アフィリエイト広告とは、クリック数やクリックからの実際の契約(これを「コンバージョン」といいます)の数に対して、広告主が対価を支払う仕組みとなっています。アマゾンが発祥と言われているだけあって、アマゾンの広告はそこかしこに見ることができますね。アマゾンの広告を載せている人は、その広告からアマゾンのサイトに行き、実際にその商品を購入した際に、アマゾンから購入した商品の価格の数パーセントを受け取ることができるというわけですね。
     このように書くと、ホームページを作る技術が無ければ難しいように思われるかもしれませんが、そんなことはありません。多くの人に見てもらえるブログを立ち上げ、そこにアマゾンやGoogle、楽天などの広告を載せるだけでも稼ぐことはできます。

Blog(ブログ)

IT社会

アート

エンターテイメント

コンピューターとインターネット

スポーツニュース

テレビ

ニュース

ニュースとメディア

マネー

ラジオ

レジャースポット

仕事の情報

企業・団体

地域情報

携帯電話

映像・音楽

演劇・ステージ